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ヱキセントリック少年少女

はにかみ屋のシティガール

逃げ出そうぜ くたばらないうちに

普通に毎日朝から晩まで大学行ってるだけでこんなに追い込まれるとは見上げたニートでした。登下校の道程で筋肉痛になります。

教授はやはり変人ばかりで困惑。単位取る以前に授業が定員オーバーで抽選。先輩になった自覚がゼロなのにゼミに後輩がいる事実に呆然。教科書代が高くて憤然。ドイツ語がさっぱりで紛糾。処理能力限界で発熱。ままならぬことの多さに悄然。
何だが最近大学のことばかりでちょいと食傷気味ですが、目下の最大関心事が単位取れるかどうかなので致し方ない。今年コケたらもう後がないのだ。


本当はお慕い申し上げてるあのお方(※三つ前の記事参照)について猛り狂わんばかりに思い切り書きたいのだけど・・・。忘れることなく日々、想ってはいるのですが;;
ちゃんとご飯は食べているかな・・・。とか、働きづめでまたお倒れになってやしないか・・・?とか、今日もまたドえらい可愛いなぁ・・・。とか・・・。
うん、先んじて自ら言っておくが実に気持ちが悪いな(^-^)
どうしようもないので平然とした顔したまま机の下で太腿つねって耐えてます。そうじゃないとなんか公然とあらんこと口走って自分で自分が許せなくなりそうなんだ・・・!自制心、応答せよ!!
そうか、この意味わかんねえ衝動が愛か・・・。


教授がサバティカルなのでゼミには新しい先生が来て下さっている。2年生が入ってきて後輩が出来た。新しい講義が始まる。ニートも気分一新、皆と一緒にスタートを切れると思いきや・・・。


「tenomさんだけ去年の講評会やってないので、新年度はそこから始めたいと思いマース」


なん・・・だと・・・?( ゜Д゜)


もう記憶の彼方に追いやられた作品を掘り起こして今更陽の目に晒し単独羞恥プレイだと・・・?
なにそれ聞いてない・・・。だってもう2ヶ月もしたら新しいの作り始めるのにやるの・・・?ていうかそれじゃ完全にフレッシュな後輩達に初手から「あの先輩は腐女子と認識され・・・「あれBLだよね?(笑)」いやBLじゃなくてJUNE・・・っ!(息切れ)