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ヱキセントリック少年少女

はにかみ屋のシティガール

大人になるって悲しいことなの

「後期はちゃんと学校に通うこと!」と決めたのに、たびたび自主休講にせざるを得ない事態になってしまい困っています。


今日はカウンセリングを受けてきた。
初めて受ける本格的なカウンセリング。
なんていうか・・・


会ったばかりの人と1時間半差し向かいでディープな身の上ばなしするっていうのはなかなかの苦行だな


と・・・思いました・・・(´・ω・`)
これで、カウンセラーが若い男性とかだったら光の速さでアウトです。若い男のひと怖い(((^-^)))30代?くらいの女の先生でした。きちんとした感じの。
カウンセリングというのは、ある程度時間をかけて回数を重ねないと効果は無いそうです(『効果』っていうのはちょっと語弊があるかも)。5回受けた時点で、いろいろ先生からお話を聞くという形だそうで。しかし・・・一回の料金がそこそこするから、正直貧乏学生にはツライです。
今後のこととか、よく親と相談しないとなーと思いました。学生ニートの身分なのでみんな親掛かり・・・orz


人見知りを発動したのはいうまでもないですが、「中学生の時はどう考えていたか?」とか、「高校のときのトラウマとは?」とか、マイ黒歴史をほじくり返す形で聞き込まれるので、脳のHDが悲鳴を上げました・・・。言葉に詰まるわ、咽喉もカラッカラに渇くわ。やはり人間って、辛いことは忘れるようにできているみたいです。あんなに辛かったのに詳細な部分がおぼろげで、「ただ辛かった」ことしか覚えていない。中〜高の時の話なのに、時系列がすでにあやふや。
次は何を話すんだろうか。というか、私がもっと先生に対してガードを緩めないときっと先生も聞きようがないのだろうな。もっと整理しないと・・・論理的な思考能力・表現力に乏しいので、自分の心情を冷静に述べるのは難しいです・・・。


ああーばかなこなのにいろいろかんがえてくたくただー!